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2012年1月 1日 (日) 16:33 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年10月16日 (日) 23:39 修斗 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年9月17日 (土) 12:31 修斗 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年7月27日 (水) 10:23 釣り | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年7月19日 (火) 17:45 スポーツ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年6月16日 (木) 12:00 釣り | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年3月24日 (木) 11:31 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年3月13日 (日) 14:42 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年3月12日 (土) 23:20 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年3月11日 (金) 11:03 音楽 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
«アイドル?
avril lavigne: the best damn thing春の空気を気持ちよくあびながら。 ドライブのお供に!! (★★★★)
矢井田 瞳: IT'S A NEW DAY (★★★★)
木村 カエラ: scratch (★★★★)
井上/雄彦∥著: リアル 6強く、やさしくありたいけれど。 普段、ちっぽけで弱っちいオイラ。 もうおっさんな年齢になってしまったけれど リアルを読むと、もっと頑張ろう!って思う。 なかなか新しい巻が出ないけれど、だからこそ皆さん今からでも遅くないよ! 涙腺の弱くなったオイラはいつも涙しながら読むのでした(人前では泣かないけど)。 待ちに待った6巻!心して読もう。 (★★★★★)
みうら/じゅん∥〔著〕: LOVE過激なノンフィクションで心が痛くなった後は、このようなエッセイでニヤニヤしたり、涙するのがオイラは好きです! (★★★★)
宮嶋/茂樹∥著: 儂は舞い上がった (上・下)オイラが、今、一番、信用できるジャーナリスト。不肖・宮嶋氏のアフガン従軍記。その面白な語り口とは対照に、いつも最前線に身を置き、過酷な現場をリポートしてくれている。どんな悲惨な戦場でも彼の撮る写真には、人々が生きている!宮嶋氏作品は、どの本もオススメです。 (★★★★★)
マーティン・C.アロステギ著: 暗闇の戦士たちSAS,GIGN.SEAL.モサド、デルタフォースなど各国の特殊部隊が、どう生まれ、発展し、変化してきたのか、実際の事件(戦争、ゲリラ活動、対テロ)のエピソードを紹介しつつ克明に描いている。日本でノホホンと過ごしていては、けして知ることのない世界。映画や小説ではないですよ! (★★★★)
嵐 よういち著: 海外ブラックロード海外旅行で著者があった危険な体験談。日本人の旅行者は、危機管理が甘いらしいのですが、自分の身は自分で守るが基本です。旅は、とっても良い経験になりますが十分注意をして下さいね。 (★★★)
つり人社出版部編: 釣り人の「マジで死ぬかと思った」体験談釣りにまつわる事故など死にそうになった体験談集。笑える話もあるけれど、けっこうシャレにならない話です。皆さん気を付けて安全な釣りをしましょう!第二段も出てます。 (★★★★)
福田/和也∥著: 総理の資格 (★★★★★)
山野 車輪著: マンガ嫌韓流 (★★★★★)
井沢/元彦∥著: 仏教・神道・儒教集中講座 (★★★★)
斉藤/政喜∥著: シェルパ斉藤の犬と旅に出よう (★★★★★)
瀬戸山 玄著: 東京ゴミ袋 (★★★)
別冊宝島編集部∥編: まれに見るバカ女との闘い (★★★★)
金 文学編〔著〕: 韓国民に告ぐ! (★★★★)
アーヴィング・ウォーレス著: イエスの古文書 (上・下) (★★★)
歴史の謎を探る会編: 常識として知っておきたい世界の三大宗教 (★★★★)
韓/光煕∥著: わが朝鮮総連の罪と罰 (★★★)
中島 らも著: お父さんのバックドロップ (★★★★)
ラフカディオ・ハーン∥〔著〕: 新編日本の怪談 (★★★★★)
黄/文雄∥著: 中国・韓国が死んでも教えない近現代史 (★★★★★)
村口/徳行∥著: 四度目のエベレスト (★★★★)
岡林 みかん著: 本日もご立腹なり (★★★)
本上 まなみ: こわがりかぴのはじめての旅。本上さん、2冊目の絵本。まっくろ森のなか で、「ふはあ」と息をするかぴ。渓流で一人川原に立ったときに、ワクワクしながらも静けさの中、落ち葉の音にさえビビッテしまう あの時の気持ちににているな~。
京極 夏彦: 続巷説百物語大好きな京極作品。特徴であるあの分厚い文庫。それでも一気に読めてしまいます。素晴らしいファンタジーだと思うのですが・・・。皆さんはどう思いますか? (★★★★★)
一橋 文哉: 「赤報隊」の正体著者の文庫は殆ど読んでます。その取材力に圧倒させられる。まさに足で稼いでいる。ただ今回の「赤報隊」の動機ってなんっだろう?その強烈な手口のわりに今ひとつハッキリしない。 (★★★)
宮嶋 茂樹: 不肖・宮嶋&忍者・大倉一撮入魂!あの麻原の拘置所写真を写したコンビです。宮嶋氏の徹底した現場主義の行動力はその写真が物語っています。信頼に値するジャーナリストだと思います。 (★★★★)
島田 紳助 松本 人志〔著〕: 哲学(幻冬舎文庫)お互いヨイショしあい過ぎ!(笑) お笑い好きのオイラにとっては、どれも知っているエピソードだった。それにしても最近の「すべらない話」はオモロイですね! (★★)
井沢 元彦著: ユダヤ・キリスト・イスラム集中講座めずらしく単行本を買ってきました。最近歴史物が面白い。尊敬する作家の一人、井沢元彦氏。世界史を知るには、宗教の知識も必要。学校では教えてくれない事も沢山あります。今、世の中で起こっている事をちゃんと視るためにも読む価値あり! (★★★★★)
島田 洋七著: がばいばあちゃんの笑顔で生きんしゃい!(徳間文庫)B&B洋七さんのおばーちゃんとの思い出。古き良き日本人の明るくて、強い姿があります。笑いのある生活を心がけたい。 (★★★★)
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